丸山ひでき - 記事一覧
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2026.07.25
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第35回厚別区民祭りは2日目。
第35回厚別区民祭りは2日目。学校も夏休みに入り多くの方が来場されました。
私は午前中、保護司会ブースでバルーンアートを作成。この2日間で100個ほど作りました。
お昼からは消防団員として会場内の巡回警備。その後、舞台で社明運動を展開。夕方からは少年補導員として出動しました。
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2026.07.24
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第35回厚別区民祭りが開催
第35回厚別区民祭りが今日、明日開催。今日は、保護司会として出動しバルーンアートの作成を担当。アンパンマンやミッフィーは子どもたちに大人気。数多くの種類のバルーンアートを作りました。夕方からは恒例の厚別音頭を踊りました。天候にも恵まれ、多くの市民が夏を満喫していました。
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2026.07.22
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「厚別音頭」の練習に参加しました。
今日は、7月24日に厚別区のふれあい広場で行われる、第35回厚別区民まつりのメインイベントのひとつである、「厚別音頭」の練習に参加しました。
本番に向け、これまで厚別東町内会連合会も練習を積み重ねてきました。当日がどうか晴天に恵まれ、楽しいお祭りになることを願っています。
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2026.07.13
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厚別東町内会連合会の「夏の交通安全運動」を行いました。
厚別東町内会連合会の「夏の交通安全運動」を国道12号線沿いで行いました。この街頭啓発には厚別区の小山内市民部長も参加。元気な子どもたちと朝の挨拶を交わし清々しい朝のスタートたなりました。この夏も安全運転に心掛けてまいりましょう!
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2026.07.04
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第51回厚別西厚信会運動会が盛大に開催されました。
雲ひとつない青空のもと、第51回厚別西厚信会運動会が盛大に開催され、開会式に出席させていただきました。町内会が一丸となって力を合わせ、親睦と交流を深めるこの大会は、今日の天気のように晴れやかでした。
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2026.07.03
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第76回社会を明るくする運動啓発活動を行いました。
本日、新札幌サンピアザお祭り広場で第76回社会を明るくする運動啓発活動を実施。
この街頭啓発活動には札幌保護観察所から「ホゴちゃん」、厚別区役所から「ピカットくん」、厚別警察署から「ほくとくん」の着ぐるみも応援に駆けつけました。
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2026.04.26
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厚別西川改修事業が着実に進められています。
厚別西川の改修工事については、これまで議会で何度か取り上げてきました。令和7年度から厚別通りから北13条通りに向け、河床の掘り下げと護岸改修を進めるとともに、河川を横断する橋の改築と川沿いの道路整備が進められています。
橋と道路の段差については、毎年1橋ペースで橋の架け替えを進めており、令和10年度までに4橋すべての掛け替えを完了する予定です。
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2026.04.06
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厚別東町内会連合会の「春の交通安全市民総ぐるみ運動」を実施
今日は厚別東町内会連合会の「春の交通安全市民総ぐるみ運動」が国道12号線沿いで行われました。この街頭啓発には岩船厚別警察署長、清水厚別区長も参加されました。今週から小中学校の新学期もスタートします。
この春も大切な命を守るため、思いやりのある安全運転をお願いいたします。
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2026.04.01
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「厚別ふれあい循環バス」の本格運行がスタート
昨年4月から実証実験を行ってきた、貸切バス事業者による「厚別ふれあい循環バス」が、この4月から本格運行となりました。
今日は、本格運行を祝うセレモニーが始発停留所の厚別駅前で行われ参加しました。
セレモニーにはこの1年バスの運行を支えてきた厚別中央振興会の皆様、地域住民の皆様、貸切バス事業者の札幌観光バス(株)をはじめ、バスのラッピングで協賛された札幌学院大学などの関係者の皆様、そして近隣の厚別幼稚園から園児たちが参加しました。
私はこの「厚別ふれあい循環バス」の存続に向けバス事業者探しに取組みました。
本格運行にあたり、敬老優待乗車証の利用について、紙回数券の適用を議会で取り上げました。利用が決まり既に200冊以上の購入がされています。
本格運行を新たな出発として、これからも地域主体の「厚別ふれあい循環バス」を全力で応援していきます。
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2026.03.23
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第2部予算特別委員会都市局関係の質疑から
3月19日第2部予算特別委員会都市局関係の質疑があり、私は市営住宅の空き住戸の修繕について質問しました。
札幌市の市営住宅の管理個数は約2万6千個ありますが、空き部屋も多く、修繕をすれば募集をかけることができる個数が現在、約2600戸あります。
現在、空き住戸の修繕には人件費や資材価格の高騰の影響を受け、1戸あたり100万円以上と高額になっていますが、市は令和8年度、約6億1千万円の予算を計上し、600戸程度を修繕します。
ついては修繕費の増大に対し、いかに効率的、かつ適正なコストで修繕していくかが重要と指摘。
各都市の事例から修繕の「標準化」「一括発注」「仕様の統一」「発注手法の見直し」といった観点で、実効性のある取組を進めるよう求めました。
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