北星学園大学・北星学園大学短期大学部 - 記事一覧
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2026.05.15
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2026年度(2027年度入学試験)大学院進学説明会について
下記のスケジュールで本学大学院への進学を検討している方に向けて説明会を開催します。
当日は各研究科・専攻ごとにカリキュラムや履修の仕方など詳細を研究科長から説明します。また、「自分の研究対象について指導してくれる教授がいるのか」といった個別相談にも教員が直接応じます。
皆様の参加をお待ちしております。
■ 文学研究科 言語文化コミュニケーション専攻
日時::6月8日(月)18:30~20:00 場所:C500教室
■ 社会福祉学研究科 臨床心理学専攻
日時:6月10日(水)18:30~20:00 場所:C502教室
■ 社会福祉学研究科 社会福祉学専攻
日時:6月10日(水)18:30~20:00 場所:C501教室
■ 経済学研究科 経済学専攻
日時:6月11日(木)18:30~19:30 場所:A404教室(入場締切19:00まで)
申し込み:本学 受験生Web「お問い合わせ」フォームより希望の専攻を明記し、必要事項を記入のうえ、お申し込みください。
※学年の項目は「既卒生」(高校卒業)を選択してください。
※学内選考(推薦)で入学する場合、入学一時金のうち入学金は徴収しません。また、授業料も3分の2相当額となります。
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2026.05.15
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DGi生が「北海道アントレプレナーシップ教育プログラム」で最優秀プレゼン賞を受賞!
5月9日(土)・10日(日)、札幌の IKEUCHI LABO にて開催された「北海道アントレプレナーシップ教育プログラム」に、国際学部グローバル・イノベーション学科(DGi)の学生が参加しました。そのなかで、1年生の冬澤遼さん・皆川颯汰さんのチーム(小樽商科大学・北海学園大学の学生との4人チーム)が、最優秀プレゼン賞を受賞しました!
【参加学生のコメント】
国際学部グローバル・イノベーション学科1年 皆川さん
この2日間で、多くの講師の方々から、私たちになかった知識や視野を教えていただきました。4人とは『お互いにライバルだけど、一番は全員で1つ』という意識で動くことができました。課題を明確にすることの大切さ、初対面の人と協力する力、失敗を積み重ねながら前に進むこと。そして、短期間で実践していくリアルなスピード感など、多くの経験が私たちを成長させてくれました。
当日の詳しい様子は、こちらからご覧ください。


<参考リンク>
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2026.05.14
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北星学園短期大学部のフェアウェル・パーティの記事が北海道新聞に掲載されました
北星学園短期大学部のフェアウェル・パーティの記事が北海道新聞に5月4日掲載されました。
北星短大 藤原里佐教授*75年の歴史を共有 感謝の思い
北星短大は1951年に開学。女子への高等教育に始まり、共学化以降は専門教育を2年間に凝縮して提供することを企図し、特色ある教育を展開してきました。しかし、近年の18歳人口の減少や、高等教育を巡る社会情勢の変化に鑑み、学生の募集停止という苦渋の決断に至りました。そして今年3月13日、最後の入学生である2024年度生が学びやを巣立ちました。短大75年の歴史の中で、特別な一日となりました。
3月13日は卒業式、卒業祝賀会に続いて、「フェアウェル・パーティ」を開催。同窓生や元教職員が集まり、北星短大での出会いや学びなど、若い日の思い出を語り合いました。
内容の詳細は画像をクリックしてご覧ください。
 (北海道新聞社許諾D2605-2611-00031331)
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2026.05.13
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永年勤続表彰式を執り行いました
2026年5月13日(水)永年勤続表彰式を本学チャペルにて執り行い、本学で20年・30年勤続した教員17名の功労を表彰しました。
式典では日髙 嘉彦 チャプレンの司式のもと古川 敬康 理事長、中村 和彦学長より、これまでの功労への感謝と今後に向けた激励の言葉と共に、表彰状を贈呈しました。
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2026.05.08
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今週のチャペルタイム
授業期間中の平日、皆さんの心の世界や知識を少しでも広げ、深めることを目的とし、様々なゲストを迎え実施しています。
月・水曜日はMoodle上での<学内限定>オンデマンド配信(札幌市内や国内にとどまらず、海外の方々のお話を聞く事ができます。月曜日はバイリンガルチャペルとし、英語のみならず様々な言語でのメッセージビデオが届きます)火・木・金曜日の12:20-12:40 は学内の教職員、学生、学外からの講話者を迎え、大学チャペルでの対面形式による礼拝を行っています(金曜日は本学英語教師陣の英語での礼拝の後、先生方とのディスカッションタイムがあります)。
北星らしさを味わい、パイプオルガンの音色で心を豊かにするひとときです。
ぜひご参加ください。

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2026.05.08
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広報誌『re+discover HOKUSEI vol.13』【「心」の見える化に挑む 心理学科だけの教育研究施設 心理学実験室】を発行しました!

北星学園大学・北星学園大学短期大学部の魅力をみなさまへお伝えしきれていないのではないか・・・。そんなことを考えて作ったコンテンツが『re+discover HOKUSEI』です!
vol.13では本学の心理学実験室について詳しく紹介しておりますのでぜひご覧ください。
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今後も引き続き、学科や部門、センター、施設、などなど北星の様々な角度から、取材し発信していきたいと思いますので、ご期待ください。
re+discover HOKUSEIのバックナンバーは下記ページからご覧いただけます。
re+discover HOKUSEI
【関連リンク】
広報
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2026.05.07
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海外協定校の韓南大学校の創立70周年記念式典に参列しました
2026年4月16日、中村和彦学長と片岡徹国際教育センター長は韓南大学校で開催された創立70周年記念式典へ参列しました。韓南大学校は札幌市の姉妹都市である大田広域市に位置しています。両大学は昨年度より交換留学プログラムだけではなく短期韓国語研修など、様々なレベルで交流が活発となっています。韓南大学校は日本では24大学と協定を結んでいますが、今回の記念式典には沖縄国際大学、四国学院大学、そして北星学園大学の関係者が参列しました。また、韓南大学校と沖縄国際大学は協定を結んでから35周年を迎えたこともあり、その記念式典も開催されました。なお、日本で最も古い協定校は一緒に参列していた四国学院大学であり、2年後には40周年を迎えます。今後も韓南大学校と北星学園大学の学生交流を通して、引き続き両大学の関係を高めていきたと思います。
-韓南大学校・沖縄国際大学交流協定-35周年記念式典(右).jpg) ▲韓南大学校 創立70周年記念式典(左) 沖縄国際大学 交流協定 35周年記念式典(右) |
 ▲記念式典において祝辞を述べる中村和彦学長 |
学校法人沖縄国際大学-安里肇理事長・学長、韓南大学校イン・ソンチョル総長、学校法人四国学院-橋本一仁理事長、北星学園大学-中村和彦学長.jpg) ▲左より 学校法人沖縄国際大学 - 安里肇 理事長・学長、韓南大学校 - イン・ソンチョル 総長、
学校法人四国学院 - 橋本一仁 理事長、北星学園大学 - 中村和彦 学長
・韓南大学校ウェブサイト(韓国語)
・韓南大学校インスタグラム(韓国語)
・韓国大学校インスタグラム(日本語)
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2026.05.01
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スミス・ミッションウィーク特別講演会開催のお知らせ(5/19)
5/19(火)、スミス・ミッションウィーク特別講演会「外国ルーツの隣人と共に暮らす」を以下のとおり開催します。どなたでもぜひお越しください。
日 時:2026年5月19日(火)13:00~14:40
会 場:北星学園大学 C館講堂
講 師:平田 未季 氏〔北海道大学教育イノベーション機構 教授〕
演 題:外国ルーツの隣人と共に暮らす
※入場無料(申込不要)
アクセス:地下鉄東西線 大谷地駅下車 1番出口から徒歩5分
主 催:北星学園大学 スミス・ミッションセンター
お問合先:北星学園大学総務課 011-891-2731

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2026.04.28
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本学経済学部 楠木 敦 准教授が書籍を出版されました
本学経済学部 楠木 敦 准教授が『近現代経済学史入門』(ナカニシヤ出版)を4/20に出版されました。
現代の課題解決のための経済学の歴史
現代経済学の源流をたどり、時代背景や価値観を理解することで得られる、現代の経済・社会を考えるためのヒント。
モダン・エコノミクスと経済学史を架橋する新たな時代の経済学史入門!
(楠木 敦先生は 第9章シュンペーター の執筆を担当されております)
その他の詳細は出版社サイトをご確認ください。
ナカニシヤ出版
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2026.04.27
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本学内カフェのリニューアルオープンの記事が北海道新聞に掲載されました
本学内カフェ「NORTH STAR CAFE Sarah」のリニューアルオープンの記事が北海道新聞に4月25日掲載されました。
北星学園大(札幌市厚別区)の学内カフェ「NORTH STAR CAFE Sarah」がリニューアルオープンした。メニューや内装も一新したほか、運営は新たに社会福祉法人ゆうゆう(石狩管内当別町)が担い、学生と障害者との交流を促す場にする。
カフェは2015年に開業。センター棟1階にあり、これまで同大の生協が運営していた。大学側は学生に福祉への関心を持ってもらおうと、社会福祉法人に運営を依頼。障害者側にとっては社会との接点の場となり、学生側は障害を身近に感じる場として、相互理解を深める狙いだという。
現在、カフェの従業員は同法人の職員や生活介護事業所の利用者だが、今後は同大の学生アルバイトの雇用も予定する。
13日にリニューアルし、メニューも変えた。札幌の人気スイーツ店「パフェ、珈琲、酒、佐藤」のアイスクリームのほか、色とりどりの野菜や当別町産の米を使用した弁当などを販売する。
内容の詳細は画像をクリックしてご覧ください。
 (北海道新聞社許諾D2604-2610-00031274)
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